Way of my Life

心たゆたうまま、まるまると生きる

ヒキザンガ塾2回目

事実、というものはいつも一つ

某探偵漫画のセリフの、

真実はいつも一つ!に似てるけれど、

事実と真実では意味が違う。

真実は一つじゃないからね…

でも、一人一人の中にそれぞれの真実があるから、あんなに殺人事件が起こるのかもね。うん、納得。

 

そう考えると、真実は解釈とも言い換えられるのか?のか??

 

この世界、一つの出来事(事実)につき、

様々な解釈が飛び交っている。

わたしも、もれなく飛ばしている。

誰かが飛ばした羽根の生えた解釈って、

そもそもわたしの中にある解釈なのかな?

だから目に入るのかな?

 

その着眼点で世界を見ると、

世の中複雑だったと思っていたけれど、

全然複雑じゃなくて、単純だった。

 

事実は一つだ。

どう味付けして、どう食べるのか?

それは自分次第である。

この間まで一生懸命にそこを考えてきましたが、

そこじゃなかった。

そこはメインじゃなかった。

まさに、メインという言葉がぴったり、

要は主要なテーマではない

 

事実は事実として、

味付けせずに脚色せずに、

観る。

そこが自分の人生の重要なテーマに変わりつつある。

ようやく腑に落ちてきている。

現在落下中。

 

 

あと、あえて天気やるって、今の私にはまだむつかしい、、

が!

が!

が!

やることはすでに決まっている