Way of my Life

心たゆたうまま、まるまると生きる

事実と解釈

おはよう

今日の夢は、またなかなか疲れる夢でした。

あんまり覚えてないけれど、今の世界、所謂現実の世界の人間が出てくるとね、、

印象に残る

 

あの人のあの一言は本心か?

別に本心で構わないけれど、、

ただ、わたしがそんな風に本人を観ているだけか?

と、考えたぞ。 

まぁ、今のわたしにはよくわからないから、1時間後には忘却の彼方ですね。

 

 ・・・

 

端折る

(ここの部分、今は書くことができない)

 

・・・

 

つまりは

わたくし、世界を思い切りジャッジして生きてきた、ということ

これは、、大きな、大きな、ジャッジだ

 

正義と不正

善と悪

 

わかりやすいジャッジだ

わかりやすすぎて、逆に気がつかなかった

 

だから、

食べられない子供たちが、

社会的弱者と言われる人たちが、

気になって、

気になって、

 

でもね、

私が抱えていることを考えるとね、

 

そう簡単にはいかないんだよ、とか

じゃあ、今現実に苦しんでいる人はどうするんだい? とか

具体的に言えば、

弟のことを

どう捉えればいいのか、、

戸惑う

混乱する

 

そんな自分がずっといます

そんな自分がずっとわたしを見ていたのか

 

 

 

しかし、そこに気がつくことが出来た

 

主語を自分にしたい自分と

主語を苦しんでいる人にしたい自分と

苦しんでいる人は自分と思う自分と

 

少し、観えてきた

ありがたい