Way of my Life

心たゆたうまま、まるまると生きる

したっていいじゃない

ジャッジしている自分を観て

混乱して

でも

ジャッジしている自分はいて

相変わらず いて

 

いるよーここに、

認められない、自分がいるよー

 

そうだね、

ジャッジしたって、いいじゃない

それをも認めてみなさいよ

 

全てをOKとするんじゃなかったかい?

 

・・・

 

そうそう、

世の中は

 

闘う人がいて

逃げる人がいて

狡い人がいて

卑怯な人がいて

悲しみに溢れている人がいて

縋ってくる人がいて

閉ざしている人がいて

自分しか見えない人がいて

いつまでも後ろを向いている人がいて

依存してくる人がいて

人の上に立ちたい人がいて

目に見えるものしか信じない人がいて

お金しか興味のない人

怠惰な人

人の粗探しをする人

戸惑う人

意味の解らない人

生きているのか死んでいるのか

反応のない人

尊大な人

苦しい人

寂しい人

恨む人

 

キリがないからやめます

 

 

これさ、全部わたしじゃない?

わたしだよ

 

みんなそれぞれの生き方で

それぞれの思いを抱えているんだろうけれど(←違うよ、今わたしがそう作ったよ)

わたしの目に入る、頭に浮かぶ、こういう人は

全て

わたしの中にいるわたしだよ

 

だからね、彼らをジャッジしているということは

自分のその部分をジャッジメントしているということですよ

奥底で、うっすら、自分を欺きながら、

ジャッジメントし続けて

エゴちゃん大喜び!ですよ

エゴちゃん、そうやって自分の存在を確認しとるんですよ

 

・・・

 

目に入るもの、全ては、

わたしを知るための道具にしかすぎない

そう思うと正直少し楽

でも、本当にそうなのだろうか?

人を道具とするなんて…なんて奴

とも少し考えるんだ

ここで、自分の白黒つけたがる思考が出てきてる(気がする)

 

結局。

ジャッジし続けて終わるブログであった 笑

あ、でもジャッジしていいんだったwwwwwww

もっと言えば、ジャッジしてもいいし、しなくてもいいし、

だったwwwwwwwwww

やばいw

 

そうそう、思考は疲れる

わたしは、わたしを感じていたいだけなんだー

まる!