Way of my Life

こころを綴る

生きること 死ぬこと

なんとヘヴィーな記事タイトルだろう、、

うむ。

 

生きること、の方にリアリティのある人

死ぬこと、の方にリアリティがある人

 

それぞれいるだろう

 

わたしは、どちらかというと、、

死ぬこと、にリアリティを感じる人間だ

幼い頃入院したことがあったが、

幼すぎたせいか、死、そのものにはあまり直結はしなかった(痛かったし、苦しかったけれど

が、

 

苦しい、

いやだ、

生きているのが、いやだ

先が見えない、

これがいつまで続くのか、

死ねばこの苦しみから逃れられるのではないか、

という気持ちから

死の方を見る時がよくあった

死ぬことに逃げる。

今が苦し過ぎて、死が楽に見える。

が、、、

実際に死ぬことは怖く、

その行動を起こすことも怖く、

死ぬことが出来ない自分を呪いながら

その思いを何とかやり過ごして

毎日毎日、暗いあなぐらの中でのたうち回った過去がある

 

 

 

すげー暗いブログだな、おい!w

言いたいことは、

そんな日もあったが、今は元気!キャピ!

…じゃなくて

 

あんな風にあなぐらで過ごしたことを

忘れずに持っていこうと、今は思うのだ。

あの頃を懐かしむ訳ではない、

リアルに思い出して落ち込む訳ではない、

清々しく吹っ切るでもない、

ドロドロした暗い暗いところにいた自分を

あの日々を過ごしたあの自分を、ただ、

そのままに

あの頃の自分と今の自分はいつも隣同士で

手を握り

 

とりあえず今は、、、仕方なく…?生きているしな

 

あやうい所から逃げたくて、でもそこをいつも見つめてしまう自分も認めざるを得ない

 

自己開示は自己受容と感じる自分

何日か前に勢いで書いた

この暗い暗いブログを出してみるよ。