Way of my Life

こころを綴る

すぐそばに

いつもある

すぐそばに

いつも手が届き

自分の好きな時に引き寄せることができて

触ることができて

 

そばにいないと

ようやく一人になれた、、と

思うくらい

そばにいて

 

わたしが気にかけても 気にかけなくても

そばにいて

 

それぐらい

当たり前のもの

 

でも

その

そばにいるって

この先ずっとのことじゃなくて

 

明日、いやこの瞬間に

終わりがくるかもしれないのに

終わりがこなくても

少しずつ変化をしていくもので

当たり前も当たり前じゃないもので

 

でもわたしったら

当たり前に慣れてしまって

慣れすぎてしまって

当たり前が当たり前すぎて

 

それが本当に幸せなことなんだということに

気がつかない時があるんだ